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なわとびにチャレンジ!(今週で終了…)

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 1月のなわとびチャレンジ(短なわ)も、いよいよ最終週を迎えました。   数日前には、進級カードの各学年の到達目標のレベル以上の記録を達成した児童には、手作りのメダルが授与されました。今週末(今月末)までに、一人でも多くの児童が記録達成メダルを手にしてほしいです。  来週から2月になりますが、2月には大なわを使って、フレンドグループで「8の字」にチャレンジします。1年生から6年生までの全員が気持ちを合わせて、たくさんの回数を跳ぶことができるように工夫して取り組んでほしいです。2月末にはフレンドグループ対抗のイベント「8の字対決」がありますので、今後もチャレンジを継続してほしいと願っています。

雪遊びにチャレンジ!(低学年)

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 1月26日(月)の3校時、低学年の体育科の時間は校庭で雪遊びをしました。ちょうど、3校時の少し前から、凧づくりでお世話になった石田さんが除雪機を使って、校庭に山を作り始めていらっしゃいました。  児童は「かけっこ」や「おにごっこ」、「雪合戦」などをして楽しんでいました。  学習時間が半分過ぎた頃に、山ができあがりました。  早速、児童たちは山に登って遊んでいましたが、どろリンピックで使用するソリを準備すると、みんながソリ遊びにチャレンジしました。みんながすべる順番などのルールを守りながら、ソリ遊びを楽しんでいたのはとてもステキでした。ソリ遊びの時間はわずかでしたが、学習の終わりの時刻には、みんなが協力して片づけをし、教室に入ることができました。  石田さん、児童のために雪山を作ってくださり、本当にありがとうございました。

凧づくりにチャレンジ!(1学年)

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 1月23日(金)の2・3校時、1学年の図画工作科の時間に、地域の凧づくり名人の石田さん・田村さん・中原さんをお招きして、凧づくりにチャレンジしました。  はじめに、凧の骨になる部分はストローをつなぎ合わせて2本作りました。つなぎ合わせたストローがまっすぐになるように調整するのが難しかったようです。2本のストローを凧の表面の印のある部分に合わせ、セロハンテープで固定しました。  次に凧の中央にマジックペンで絵を描きました。既に下絵を準備していたので、短時間で上手に仕上げることができました。絵を描き終えたら、凧の両端に穴を開け、凧糸を結びました。両側の凧糸の長さが同じ長さにならないと、凧がうまく揚がらないそうなので、ここは慎重に結んでいきました。  最後に凧の足を2本セロハンテープで固定し、凧は完成しました。すぐにでも揚げたいところでしたが、外はたくさんの雪が降っていたので、また後日ということになりました。石田さん・田村さん・中原さんには、凧ができあがるまで児童を見守っていただきました。時には、児童に任せてがんばりをしっかりとほめてくださったり、調整が難しいところは児童のペースに合わせて一緒に取り組んでくださったりしました。おかげさまで、凧づくりは大成功でした。  学習の終わりに児童が振り返りを発表しましたが、みんなが楽しく学習できたことや凧を揚げるのがとても楽しみだと3名の名人に伝えていました。この雪ですので、凧揚げの日時は未定ですが、おそらくよく揚がると思います。6名の1年生が楽しく学習ができるように、おうちの方にも一緒に凧揚げに関わってくださると喜びます。近いうちに学級だより等でお知らせしますので、ご都合がよろしければ、ぜひ学校にお越しください。  凧づくり名人の石田さん・田村さん・中原さん、本日は大変お世話になり、ありがとうございました。凧揚げにも、ぜひお越しください。お待ちしております。